Webサイト翻訳
マニュアル翻訳同様、私たちの十八番

アクセスされる、売れるWebサイト翻訳

Webサイト翻訳とは

Webサイトは企業・ブランドのイメージを伝えたり、商品やサービスを消費者にアピールしたり、その役割は多岐にわたります。多くの人の目に触れるその“看板”には小さな誤字・脱字一つでもブランドイメージを大きく傷つける結果になります。誤訳や機械が翻訳したような文章など論外です。ユーザーの心を掴むどころか、客が離れていくだけです。

Webサイト翻訳の問題点

Webサイトはhtmlという形式のファイルでできています。Webサイトを翻訳することはそのhtmlファイルを翻訳することですが、問題はその中身です。身近なWord文章と違って、htmlはマークアップ言語で素人から見ると意味分からないコードの山です。その内容を理解するためにはhtmlの知識が必要です。

仕事を取るために「htmlも翻訳できます」という斡旋業者は必ず次のことをいいます:「WordまたはExcelなどに内容を落としてください」。理由を簡単に説明すると、意味分からないhtmlで原稿を渡されても困りますから。

WordやExcelで原稿を渡されて、さらに困るのは翻訳者です。翻訳しようとしている部分はボタンなのか、メニューなのか、画像のコメントなのかさっぱり分かりません。結果的に機械同様の酷い翻訳が出来上がって、企業の株を下げるカッコ悪いWebサイトがまた一つ誕生します。

業界の一般的なやり方:htmlからWordへ抽出、翻訳されたWordをhtmlへ載せるなど、無駄な工程が多い。

FrontierのWebサイト翻訳

Frontierでは最新の翻訳ツールを使って、ソース言語のhtmlからターゲット言語のhtmlへ直接翻訳します。つまり、翻訳用ファイルの作成や翻訳された文章をhtmlへ乗せ換える等の手間が掛かりません。時間とコストを削減できるだけではなく、関わる人数を少なくすることでヒューマンエラーを減らすこともできます。

「htmlで原稿を出すとコードが壊されないか?」とご心配の方、安心してください、FrontierにWebデザイナーが入っていますよ!提携している外部の制作会社ではなく、本当にWebデザイナーの社員がいます。しかも翻訳者でもあります。「鬼に金棒」とはこういうことです。

Frontierのやり方:直接翻訳しながら品質を高める合理的で無駄のない翻訳プロセス。

翻訳に関するお問合せ

Frontierと翻訳に関する相談

お見積り依頼(無料)

料金・納期について