公的書類翻訳

個人情報を守ることがすべて

公的書類翻訳のポイント

  • 機密性

  • 訪れる国によって、ビザ取得に必要な書類は様々です。パスポートや出生証明書、口座の残高など、人に見せたくない情報ばかりです。個人情報のオンパレード。

    しかし、海外に行くためには書類の翻訳は避けて通れません。誰かに依頼しなければなりません。そこで重要なのは、その個人情報の塊を絶対漏らさない機密性と情報セキュリティです。

問題点

個人情報が含まれている文書の翻訳に機密性が重要ですが、その機密性を担保できる翻訳会社が少ないです。主な理由は次です:

再委託による情報漏洩

翻訳会社は人件費のコストを抑えるため、翻訳者を社員として雇いません。あなたの翻訳依頼を受注してから、第三者である個人のフリーランスにその翻訳を再委託します。ここで情報が漏れてしまいます。翻訳者は外国語と文章のプロですが、情報セキュリティに関する知識が乏しく、フリーのプログラムやファイル転送ツールを使ってしまいます。秘密保持契約?交わしたところであなたの損害が回復されることはまずありません。

Frontierの公的書類翻訳

クライアント・翻訳者が1対1の関係

あなたと翻訳者の間に中抜きや第三者はいません。高いセキュリティ環境で原稿の情報をしっかり守ります。

翻訳者の直接対応

翻訳ツールを使った正確な翻訳

手書きだけの曖昧な翻訳はしません。翻訳ツールで人間が見落とすミスを未然に防ぎます。

翻訳ツールを使うメリット

料金の目安

公的書類翻訳の場合、紙媒体の内容を編集可能な電子ファイル化に変換する必要があります。そのため、翻訳料金は通常の文字数ではなく、“一式”または“ページ数”で計算されます。文書の種類、内容量によって変わりますが、5,000~10,000円の間に推移します。翻訳の目的に合わせて翻訳証明書を発行することも可能です。

正確な料金や納期をご希望の場合は下記の見積もりボタンから原稿とご希望をお送りください(添付ファイルにパスワードの設定をお薦めします)。

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