ソフトウェア・UI翻訳の難しさ

UI翻訳は専用のツールを使わなければソフトウェアの画面や翻訳箇所が見えません。“暗闇”で翻訳しているため、翻訳が分かりにくく、用語がバラバラになってしまいます。

  • 翻訳しているUIが見える
  • 手に取るように分かるUIの構造

    Frontierはソフトウェア翻訳に必要な最新のツールを使用していますので、メニューやボタンなど、翻訳箇所を実際に見ながら翻訳できます。当てずっぽうで“とりあえず”の翻訳とは全く違います。

活用例

パソコン・スマートフォン用アプリケーション、ドライバ、Webアプリケーションなど、幅広いソフトウェアに対応しています。アプリケーションと取り扱い説明書をセットで翻訳することで、より高い品質を目指すことができます。

高い技術力を生かしたUI翻訳

アプリケーションの文字列を抜き取ったり、スクリーンショットの山を撮ったりする必要はありません。ソフトウェアをそのまま送ってください。

  • number 1

    高い技術力

    ソフトウェアのリソースファイルを直接翻訳します。アマチュアでアナログなやり方はしません。

  • number 1

    合理的な用語統一

    人間の目だけではなく、コンピューターによる精密なチェックで用語を統一し、ユーザービリティを高めます。

  • number 1

    TM運用で最高の品質

    UIの翻訳データを電子化し、マニュアルにも同じメモリーを使います。UIとマニュアルがブレることなく、完全に合致します。

ご希望の品質に合った料金設定

ソフトウェアをどの程度分かりやすく・使いやすくしたいかによって、工数と料金が変わります。

※料金は日本語1文字当たりの目安です。原稿によってより高く、またはより低くなることがあります。

  • 翻訳のみ

    8円~

    • ストリングの簡易翻訳

    簡易な翻訳から依頼者自身が全体的な整合性を行なう場合に最適です。

  • バランス型

    18円~

    • 機能を考慮した翻訳
    • 実際のアプリで動作確認
    • 修正無料対応

    様々なシーンで利用できる高品質な翻訳です。

  • ユーザービリティ重視

    要相談~

    • 機能を吟味した翻訳
    • 実際のアプリで動作確認
    • 修正無料対応
    • 仕様書から情報を考慮
    • 独自メモリーで次回は割引適用
    • コンサルティング込み

    とにかくユーザービリティを重視した翻訳プランです。翻訳の前、最中、そして後も綿密な連携を図りながらローカライズします。

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